その3−セルクラースから男の子(笑)−
2006.10.12(16:42)
“ある男の子”に会いたいち○ぞうはいったんグランプラスに戻りました。例の愛読書
まずは、グランプラスすぐ近くの『セルクラースの像』を発見。

観光客はみんな触りまくってるから何でだろう?と思って愛読書をチェック(笑)
すると、「セルクラースさん(?)に触ると幸せになれる」とのこと。
…私?
触ったっちゅうねん(笑)
出国してからここまでなぁーんもいいことなかったから、願かけ(-.-;)
ひとしきり触った後(←ち○は清純派よ!)、再び歩く。
途中、こんな素敵な通りを歩いて、「あーヨーロッパ」を実感w

たまたま人写ってないけど、結構人通りはあったよ。(念のため;;)
ベルギーと言えば、チョコレート!
“普通の”お店にこんなのがあり、かなりひかれた〜(≧▽≦)

日本だってスイスホテルにはあるけどさ、ホンマ普通の店やで、ココ。
ただ、通りまでめっちゃ甘いにおいがしてたけどね(笑)
グランプラスから歩くこと5分ちょい。
無事、会いたくて仕方なかった(?)男の子に会うことが出来ました!
じゃ〜んっ!

感想は・・・
ちっちゃい・・・。
確かに“小僧”なんだけど、それでも“子どもっちサイズ”かと思ってたわけ。
・・・赤ちゃんサイズ?(=身長56cmらしい)
でも、アップの写真とか撮ってるうちにかわいくなってきた(笑)

このとき、ちょうどお召し替えの時間だったらしく、
数名のでっかい作業員さんに取り囲まれる小僧っち@ジュリアンくん。

世界各国から送られた衣装が大量にあるらしく、
“世界一の衣装持ち”と称されるらしい…。
私が見たのは結構普通なVer.だったけど、かわいかったぁ〜w
ジュリアンくんのお家(?)の周りはCHINESE TOWNらしく、
土産物屋には漢字があふれてました。
それだけでなく、↓こんなもの↓も・・・。

こういうことを考えるのはどこの国も同じなんだね…。
お兄さん、勝手に写真撮ってごめんなさい(^人^)
ち○ぞうのブリュッセル観光はまだまだ続きます。




